剥き癖をつければ、包茎を自分で治すことができるのか?

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剥き癖をつければ、包茎を自分で治すことができるのか?

包茎の治し方として、剥き癖というものがあります。皮があまっていたとしても、その皮に癖をつけることで、いつも亀頭が露出している状況を保つことができます。自然な包茎の治し方として実践している方もいるほどです。

 

ただ、剥き癖をつける方法についても知らなければいけません。逆効果を生んでしまわないように注意してくださいね。

 

■剥き癖の付け方について

 

基本的にペニスの根元の部分に皮を持ってくるようにしてください。そこで折り目をつけるようにします。皮に癖がついけられれば、その位置で皮が固定されることになり、一時的に包茎が治ることになります。

 

ただ、1日や2日程度、剥き癖をつけるようにしても基本的には意味がありません。日常的かつ長期的な対策が必要になります。効果については個人差がありまして、皮の余りが多い方には効果がない事もありますよ。

 

■剥き癖をつける時の注意点

 

・出血には気をつける

 

皮を変形させることになり、爪を立ててしまうこともあります。出血してしまうケースもありますので気をつけてください。特にペニスはデリケートな部位になります。出血したままセックスをしてしまうと、性病にかかりやすくなるなどのリスクも内在しています。化膿してしまう可能性もあるので、出血だけはしないように剥き癖をつけてくださいね。

 

・器具を使う時は衛生状態にも注意

 

剥き癖をつけるような器具もありますが、衛生状態が悪いと、ペニスが炎症を起こしてしまうことなります。器具を使う時には衛生状態にも気を付ける必要がありますよ。

 

えっ!まだ一皮むけてないの?



 


私はコレで包茎やめました(^^)/


同じ悩みを抱えている同志の参考になれば幸いです。



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